いよいよ体の自由が・・・

いよいよ体の自由が利かなくなってゆく中、彼女は自身の中の「小さな自分」と会話するようにして、絵本へのアプローチと共に、その作品世界を深め、ある意味広めてさえいったように思います。

(キャプション 小池アミイゴ)

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